『電子版 定期購読』にへ変更して感じたメリット、デメリットを書いてみます。
『週刊少年ジャンプ 電子版 定期購読』のメリット
①価格が安くなる『雑誌媒体』では『250円 × 4冊 = 1000円』 (最近合併号では280円になることも)
『電子版 定期購読』では『月額960円(税込)』
※2018/12/24時点での価格
②『ジャンプGIGA』も読める
週刊少年ジャンプの増刊号『ジャンプGIGA』も購入せずとも読むことが出来ます。
最近は3-4ヶ月に1度のペースで発売される雑誌です。新人の読み切りや連載終了作品のスピンオフが読むことが出来ます。2018年の12月では『銀魂』が掲載されよりお得感があります。
③読み返しが楽
定期購読で購入したものはいつでも読み返すことが出来るため、一々雑誌を引っ張り出すことなく、指で選択するだけなので読み返しが非常に楽です。
④嵩張らない
なんといっても電子書籍なので嵩張りません。紙媒体の時は溜めすぎて床が抜けるかと思いました・・・。
⑤買い忘れがない
毎週月曜日朝5時に自動的に配信されている為、買い忘れることがないです。月曜祝日で土曜日発売の日にうっかり・・・ということもないです。
⑥メニューバーで読みたい作品へ
アプリにメニューバーが付いている為読みたい作品タイトルを選べば一瞬で見ることが出来ます。
紙だとページめくるのが意外と面倒だった・・・。
『週刊少年ジャンプ 電子版 定期購読』のデメリット
①雑誌付録が貰えない紙媒体の時は『シール』だったり『遊戯王カード』だったりの付録が良く付いてきていましたが、『電子版』の為それら付録は付いてきません。(もう付録などが欲しい歳ではないので良いのですが・・・)
②視覚的満足度が低い
毎年50巻以上、通算1000巻ほどの『週刊少年ジャンプ』を並べて眺めていましたが、今はもうその景色を味わうことは出来ません。
以上が『電子版 定期購読』にへ変更して感じたメリット、デメリットでした。
結果として『電子版』に変更してとても快適です。

